縮毛矯正をすると不自然になる。それを回避するには…

縮毛矯正

縮毛矯正でまっすぐになりすぎて、不自然な仕上がり。

毛先のびびりやちりつき、ダメージが怖い。

多くの意見をお聞きします。
 
 
縮毛矯正をする場合、普通にアイロンするとまっすぐになり過ぎます。

デザインにおいては、そのようなスリークなストレートスタイルもありですが、

一般的には自然なストレートの方が人気ですよね。
 
 
そのように自然にストレートにするためには、薬剤だけではなくアイロン操作が非常に重要です。

アイロンで力任せに髪をつぶして伸ばしたり、

テンションスルー(強引に引っ張って伸ばしたり)したりしてしまうと

ピンピンするようなまっすぐすぎる縮毛矯正になったり、

毛先のびびりや過剰なダメージになりやすいのです。

ダメージが大きい毛先にはツインブラシブローも危険ですね。
 
 
本来くせ毛をストレートにするためには

さほどのチカラやテンションは必要ないのですが、

ついつい頑張って癖を伸ばそうと力んでしまうとトラブルになりやすいです。

チカラを抜いてやさしく癖をほぐしてあげるイメージです。

今日はショートスタイルや前髪におけるアイロン操作後の一例です。

ラウンド矯正/前髪

はじめてデジパーをあてられたときのようなビックリ感があると思います^^

不自然にならないようにストレートにするためにはアイロン操作がひとつのポイントになります。
 

 

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