梅雨はいずこへ…
梅雨時期というより夏日が続きますね。
今日も暑いです。
暑いのでおろすことよりも縛る方が多いからでしょうか?
美容室では縮毛矯正の多い季節なので当然多いのですが、
いつもよりもパーマの方が多いです。

デジタルパーマのスタイルならおろしても
しばってもいいのでアレンジも楽しめます。
最近多いストデジ、ストカールですが
他店で失敗しているケースの多くは矯正との同時進行のように思います。
本来であればわけて作業した方が失敗は少ないです。
それだけ縮毛矯正毛にパーマをかけるということは本来リスクの高い施術なのです。
昔に比べれば薬や技術の進化は比べ物にならないですが
それでも事故が多いのは
それだけ髪もダメージしているということです。
パーマのもちはダメージにやや比例しますが、
ダメージしてるからっておしゃれを楽しめないのもさみしいですよね。
デジタルパーマならダメージしている髪や縮毛矯正している髪でも
対応の幅が広いので可能性はあります。
もちろん薬だけではなく、他の細かいテクニックも重要です。
浦和の美容室エナ
すべては上質のために…進化する縮毛矯正,デジタルパーマ,カラーでお手入れしやすいヘアデザインを心がけています。
さいたま市浦和
エイジング毛対応の髪質改善&縮毛矯正専門店
美容室エナ

髪がまとまらない理由は、くせの強さだけではありません。
これまでのカラーや縮毛矯正の履歴、毎日のアイロン、髪の太さや水分状態によって、必要な薬剤や熱の使い方は変わります。
美容室エナでは、ただ真っすぐにするのではなく、今の髪の状態を見ながら、できるだけ自然で扱いやすく、その先の髪にもつながる縮毛矯正を考えています。
「自分の髪にもできるのか」
「これ以上傷ませたくない」
「自然な仕上がりにしたい」
そのように感じている方は、まず縮毛矯正についての考え方や施術工程をご覧ください。









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