ヘアオイル(オイルケア)にご用心!

日記

 

おはようございます。Uichi(ユーイチ)です。

 

釣り仲間が鯖を釣ってきたという、インサイダー情報を手に入れたので、ご馳走になってきました。

鯖というと、しめ鯖、塩焼き、味噌煮などが有名ですが、釣りたてならいつもとは違った楽しみがあります。

saba

鯖の炙り!

鮮度が良いからこそ、食べられる一品ですね。絶品でした!

ということで、今日も髪の鮮度をキレイに保てるような情報をお届けします。

 

オイルケアにご用心!

ヘアケアで人気の商品といえば、ヘアオイルです。

髪の艶や、髪の滑らかさを簡単にでしやすいのが理由です。

だけど、オイルって、髪の表面のケアがほとんどです。

だから髪の中まではケアが行き届いていない訳です。

 

私はジムに通っていますが、やっぱりここでも同じで、身体を鍛えようとすると、ついつい、表面ばかり気にしてします。

アウターマッスルというやつですね。

見た目の変化が感じやすいのですが、無理してしまうと、逆に身体を痛めやすくなってしまいます。

 

また、インナーマッスルを鍛えていないと、腰痛や肩こりの原因にもつながります。

そう、私も筋トレでインナーマッスルを鍛えていないせいで、肩を痛めました。

また先日、ゴルフをしている方が、腰を痛めたそうで、

その原因もインナーマッスルに関係しているみたいなことを言っていました。

 

髪もヘアオイルで見た目の表面ばかりケアしていてはダメです。

インナーマッスルのように、髪の中までケアしてこそ、本当のケアになります。

髪の表面ばかりケアしていると、中のケアが行き届いていないために、

見た目はオイルで艶やかで、滑らかかもしれませんが、

続けていれば、髪がやせ細って、トロトロになってしまう(汗)場合があります。

 

髪がそのようになってしまうと、カラーの色持ちが悪なって、早く退色(色落ち)してしまったり、パーマもだれて、セットしづらくなったりします。

また、オイルを多用して、オイルケアばかりしていると、

撥水といって、色々なモノを弾きやすくなります。

 

例えば、カラーリング。オイルでカラーを弾きやすくなるということは、カラーの色が入りづらくなるということです。

せっかくキレイなカラーをするはずだったのに、髪についた大量のオイルのせいでキレイなカラーにならなかったりもする訳です。

 

オイルケアはアウターマッスルのように、髪の見た目やツヤ、髪の摩擦の予防には大切ですが、

髪のインナーマッスルも忘れずに!

→ 人気の髪のインナーマッスルケア

 

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Uichi

 

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